2006年12月の記事一覧
2006.12.20.Wed / 16:18
毎朝日に日に寒くなりますね〜。
最近テレビを買い換えまして。そうそう地デジにさせてもらってすっきりくっきり映像には大満足なのですが、同じメーカーの買い替えなのにある重要な機能がなくなっているのです。それはズバリ「めざましタイマー!!」そう。目覚まし代わりにテレビスイッチがONになるってアレです。え?今あれ使ってる人少ないの?そうですか。。我が家では朝の番人として君臨してたんですがね。そんなわけで目覚まし番人がいなくなったスキ家は当然(?)全員起きるのはギリギリ気味。(???)そして超タイトな朝食タイムにふと娘1が切り出した質問は
「魔法で一つ願いを叶えてくれるって言ったら何お願いする?」です。「ウチ、お金!」っとすかさず娘1。ふむふむ。。。確かに万能かもね。。。っとしばらく間を空け娘2が「うーん、うち家族がずっと仲良しでいられますように!」。。。なぬ?朝からなんていいコト言うの?。。。じゃ母はこれしかないじゃない!
「じゃお母さん、世界平和♪」
と娘一同「お母さんずるーいじゃウチも世界平和にする」「ウチも世界平和!!!」ってあんたたち、なんていい子達なの。。。母は嬉しかったですよぅ。 なんて壮大な平和感をしばし堪能した後「はやくはやく食べちゃいなさい!遅刻遅刻!!!!ううう!」という叫びはやってくるのですが。でもほんと、世界平和、叶えたいですね。
2006年12月4日 (月)
【スキッパーより】最新エントリ
最近テレビを買い換えまして。そうそう地デジにさせてもらってすっきりくっきり映像には大満足なのですが、同じメーカーの買い替えなのにある重要な機能がなくなっているのです。それはズバリ「めざましタイマー!!」そう。目覚まし代わりにテレビスイッチがONになるってアレです。え?今あれ使ってる人少ないの?そうですか。。我が家では朝の番人として君臨してたんですがね。そんなわけで目覚まし番人がいなくなったスキ家は当然(?)全員起きるのはギリギリ気味。(???)そして超タイトな朝食タイムにふと娘1が切り出した質問は
「魔法で一つ願いを叶えてくれるって言ったら何お願いする?」です。「ウチ、お金!」っとすかさず娘1。ふむふむ。。。確かに万能かもね。。。っとしばらく間を空け娘2が「うーん、うち家族がずっと仲良しでいられますように!」。。。なぬ?朝からなんていいコト言うの?。。。じゃ母はこれしかないじゃない!
「じゃお母さん、世界平和♪」
と娘一同「お母さんずるーいじゃウチも世界平和にする」「ウチも世界平和!!!」ってあんたたち、なんていい子達なの。。。母は嬉しかったですよぅ。 なんて壮大な平和感をしばし堪能した後「はやくはやく食べちゃいなさい!遅刻遅刻!!!!ううう!」という叫びはやってくるのですが。でもほんと、世界平和、叶えたいですね。
2006年12月4日 (月)
【スキッパーより】最新エントリ
2006.12.04.Mon / 08:31
富岳南保育園のお稚児さん撮影にお邪魔しました。
バック紙・照明を持ち込んでのデリバリースタジオ撮影です。
全身写真・家族写真・バストアップ写真。金糸銀糸に彩られた晴れ着に金の冠や烏帽子をつけた子供たちが大きな黒い背景にくっきり浮かび上がります。
うん。黒で正解!
子供の写真に黒を持ってくるのは少々シャープ過ぎるかとも思いましたが『素材の良さ』ここで言えば子供の持つ輝きですね、それが最大限に生かせる色だとやはり再認識。
カメラを向けられて緊張してしまう子、ディズニープリンセスの様に華やかな微笑み方が上手な子、落ち着いていつもの表情のまま自然でいる子。。。色々です。
子供だけではなく大人でもそうですが、
「写真撮ります」の掛け声にきゅっと緊張してしまう場合って多々あると思います。
「カメラマンが見てる」「撮った写真はお披露目するんだからいい顔で写らなきゃ」「単に掛け声が大きくて怖い」などなどその原因はまた色々だと思いますが。
そんな時は、絵(写真)の中にいる自分をイメージして、どういう風に写りたいか、が思い浮かぶと写真を撮るという世界の中に入りやすのではないかと思います。
スキッパーはなるべくこう撮りたいというイメージをモデルさんに言葉で伝えるように心がけています。
「飛び跳ねるくらい元気なお顔でね」とか「お姫様みたいに撮りたいね」とか、時には撮ったばかりのデータをモニタでお見せして「可愛いく撮れたでしょ?後一枚ラストで撮ろう」と言うと更にノリの良い一枚が撮れたりということもあります。
写真はカメラマンとモデルと、それをサポートしてくれるスタッフやモデルの親御さん、周りの人、を含むその場の空気の全てのコラボレーションから産まれます。
撮影現場が楽しくなるよう、モデルさんが気持ちよく撮影出来るよう、今日も努力して邁進し続けて参ります。
2006年10月16日 (月)
【スキッパーより】最新エントリ
バック紙・照明を持ち込んでのデリバリースタジオ撮影です。
全身写真・家族写真・バストアップ写真。金糸銀糸に彩られた晴れ着に金の冠や烏帽子をつけた子供たちが大きな黒い背景にくっきり浮かび上がります。
うん。黒で正解!
子供の写真に黒を持ってくるのは少々シャープ過ぎるかとも思いましたが『素材の良さ』ここで言えば子供の持つ輝きですね、それが最大限に生かせる色だとやはり再認識。
カメラを向けられて緊張してしまう子、ディズニープリンセスの様に華やかな微笑み方が上手な子、落ち着いていつもの表情のまま自然でいる子。。。色々です。
子供だけではなく大人でもそうですが、
「写真撮ります」の掛け声にきゅっと緊張してしまう場合って多々あると思います。
「カメラマンが見てる」「撮った写真はお披露目するんだからいい顔で写らなきゃ」「単に掛け声が大きくて怖い」などなどその原因はまた色々だと思いますが。
そんな時は、絵(写真)の中にいる自分をイメージして、どういう風に写りたいか、が思い浮かぶと写真を撮るという世界の中に入りやすのではないかと思います。
スキッパーはなるべくこう撮りたいというイメージをモデルさんに言葉で伝えるように心がけています。
「飛び跳ねるくらい元気なお顔でね」とか「お姫様みたいに撮りたいね」とか、時には撮ったばかりのデータをモニタでお見せして「可愛いく撮れたでしょ?後一枚ラストで撮ろう」と言うと更にノリの良い一枚が撮れたりということもあります。
写真はカメラマンとモデルと、それをサポートしてくれるスタッフやモデルの親御さん、周りの人、を含むその場の空気の全てのコラボレーションから産まれます。
撮影現場が楽しくなるよう、モデルさんが気持ちよく撮影出来るよう、今日も努力して邁進し続けて参ります。
2006年10月16日 (月)
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